心の治癒と魂の覚醒

        

人生の悲しみ

 ウツという病気は不思議なもので、朝は「死にたい」と思うほど辛いが、夕方から夜にかけては楽になる。そのときは、朝に「死にたい」などと、なぜそんなことを考えたのか、自分でも不思議に感じる。世の中にはもっと辛い思いで生きている人がたくさんいるというのに。
 ところが、また朝になると、とてつもなく深い悲しみ、孤独、絶望感のうちに目が覚めて「死にたい」と思う。このときは、人生や世のなかをそのように悲観的に見ることが非常にまっとうなように思えてしまう。何を見ても悲しく、無意味で、絶望的で、空虚で、しばしば馬鹿らしく感じてしまう。すべてが灰色、暗黒に見える。勤め帰りに酒場で馬鹿騒ぎしている人などを見ると、いくら本人が楽しくても、そういう生き方をしていること自体が悲しく、虚しく思えてしまう。また、いわゆる世間がうらやむような社会的な地位の高い医者や弁護士といった職業の人たちを見ても、いったいそれがどうしたのかと意味なく感じてしまう。さらには、マザーテレサのように愛の奉仕に生きた人でさえ、この広い宇宙に比べれば、ちっぽけなものに感じられる。世間やマスコミは偉大な業績としてたたえるが、いっこうに餓えや苦しみに見舞われる人は減っていない。ウツの気持ちのときは、こんな思いで頭がいっぱいになり、胸のあたりが苦しくてどうしようもなくなる。

 朝起きたときに感じる悲しみというのは、とてもとても深い。悲しみというものが、これほど深いものだということに、ウツになって初めて気が付いた。このような体験は、通常の人なら、たとえば愛する人を突如として失ったとか(最愛の子供を失うなど)といったことがなければ味わうことはないものだと思うが、ウツになると、そういう経験を実際にしなくても同じような、場合によってはもっと深い悲しみ、絶望、虚しさ、不安に見舞われる。その辛さは拷問に等しい。
 以前にも同じようなことを書いたが、こうしたウツのときの世界認識は、正しいのだろうか? それともウツという病気が作りだす、ある種の幻想なのだろうか? 人生というものは、本当はもっと希望と明るさに満ちた幸せな場所ではないだろうか?
 だが、少し前にテレビで、小学生が横断歩道を横断中、そこに大型トラックが横転して下敷きになって死んでしまったというニュースを見た。助け出したときには、上半身はつぶされていてほぼ即死状態だったという。
 こんなニュースを見るたびに、私は思う。これほど残酷なことが実際に起こっているということは、この世の本質というのは、やはり残酷にできているのではないのだろうかと。いったい小学生は何のために死ななくてはならなかったのだろうか? そんなに若くして死んで、そこに何の意味があったというのだろう。スピリチュアルな教えでは、「それは親の試練だ。そのきっかけを通して、たとえば交通安全の活動をするなどに目覚め、社会貢献をするためだ」などと解釈をしたりする。確かに、実際にそのような活動をする人もいる。しかし統計的に調べたらどうなるのだろうか? 私はおそらく、社会的に有意義な活動だとか、その不幸によって人間的な成長を遂げるといった意味あることもなく、大部分の人は悲しみに打ちひしがれ、さらには世の中を呪い、人生を呪い、神を呪い(あるいは神など信じることもなくなり)、人間として成長することもなく、残りの人生を絶望と悲しみのなかで生きていく人の方が多いのではないかと思う。最悪の場合、そんな辛さに耐えかねて自殺したり、家庭崩壊したり、ストレスから悪い病気になって死んでしまう。

 薬の減量の方は、医者から処方されている一日の規定量(といっても一般にはオーバードースの量であるが)の6粒から5粒にまで減らしてはきたが、ストレスのある環境に身を置いているため、どうしてもそれ以上減らすことはできないでいる。仕事をやめて何の心配も煩わしいこともなくゆっくり休養できれば薬を減らして止めることもできるかもしれないが、もともとウツの原因のひとつでもある仕事面でのストレスがある限り、やはりまったく止めるのは至難の技であるようだ。このようなものに頼って生きているのは決してまともではないし、長期的にはどのようなよくない影響が出てくるとも限らないが、根本的な問題が解決しない限り、いわばもともと薬を飲むきっかけとなった状況が変わらない限り、薬を止めるというのは非常に難しいことを、つくづく身に染みて感じている。

 私は「理想的なもの」から裏切られ、見捨てられるという人生を生きてきたように思う。子供のときは、3人の母親や祖母から育児放棄されて見捨てられた。若いときは、宗教団体やその教祖たちの裏の醜い面を見て、(若かった純粋な理想への憧れが裏切られて)、ある意味で見捨てられた。
 それでもまだ神に対する信仰はあった。
 しかし、ウツのときに感じる深い深い悲しみ(悲しみがここまで深いと涙さえもでない)と、世の中の現実を見せつけられてきた今は、この神に対する信仰さえ揺らぎだしている。たとえ人生そのものは悲惨で辛くても、神がそれを救ってくれるという思い、希望が、心のどこかにあった。
 しかし、それも消えようとしている。東日本大震災で亡くなった2万人ほどの人たちの多くは、死ぬ前に「神様、助けてください」と祈ったに違いない。だが、神はそれに応えてくれなかった。
 もちろん、結果があるということは原因がある。つまり、この世界が存在するということは、その原因である創造主が存在する。これは確かであろう。その創造主を神と呼ぶなら、神は確かに存在するといえるだろう。
 だが、それは私たち人間が期待するような神ではない。それは私たちからあまりにも高くて遠い存在なので、私たちがいかに苦しもうと殺されようと、おそらく眼中にはないのだと思う。まるでありんこが踏んづけられて死んでしまうくらいの感覚しかないのかもしれない。
 ただ、いわゆる守護霊だとかそういう霊的な存在はいるようで、常に私たちのことを助けてくれようとしているようだ。しかし、彼らは万能ではない。だから、この人生で残酷なことが平気で起こるのだろう。守護霊の根源が創造主である神とつながっているとすれば(おそらくそうだと思うが)、神は存在し、守護霊や、ときには人間を通して私たちを助けようとしているのだと、そのように言うこともできるかもしれない。
 しかし残念なことに、それは確かなことではない。いくら神に祈っても、救われないときは救われない。苦しまなければならないときは、苦しまなければならない。それが人生なのだ。

 ウツになることは、人生におけるもっともやっかいな出来事だと思う。なぜなら、ウツになるとすべての生きる意欲が失われてしまうからだ。まるでゾンビと同じようになる。そこに希望はない。人生にいかなる困難が訪れても、希望と意欲さえあれば、何とか乗り越えていけるものである。しかし、それを奪ってしまうウツは、まさに人を絶望に陥れるには十分な力をもっている。

 しかし、逆説的であるが、普通の人ではまず味わうことがない、とてつもない深い悲しみを味わうことができたことは、ある意味で幸せであると思っている。私は真実を見た。少なくとも、真実の一側面を見た。
 私は、高校生を過ぎてから今まで、心の底から笑ったことがない。「生きていることは楽しい」と思ったことはない。それは私自身のこれまでの人生が、どちらかといえば苦闘の連続であったということと関係しているのかもしれないが、それだけではないとも思う。
 人生というものは、そもそも悲しいのだ。ほとんどの人はそれに気づかずに生きている。もっとも、「知らぬが仏」で、それは必ずしも悪いことではない。へたに人生の悲しみの本質を知ることは、人生から光を奪ってしまう。
 だが、子供のときから偽善やごまかしが嫌いだった私にとって、悲しみという、この人生の真実を見せてくれたことは、もしかしたら神の恩恵だったのかもしれないと思ったりする。
スポンサーサイト

未分類 | コメント:66 | トラックバック:0 |
<<リスクを怖れない勇気 | ホーム | ありのままで生きる>>

コメント

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015-05-20 Wed 01:00 | | [ 編集 ]
世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私達が幸せでありますように

神様聖者様ありがとうございます

神様真我幸福平和
2015-05-22 Fri 22:21 | URL | 滝澤通孝 [ 編集 ]
うつ経験者です。
斉藤さんほどの方でも、プロセスの中ではこのように感じられるのだな‥と。何故かコメントしたくなりました。

今回ほどの魂の闇夜は初めてでしょうか。
私も今一度通る覚悟はないですが、少なくとも経験し得た深い深い悲しみの淵は、私が通るための恩寵であったと、同じように感じます。
闇夜を抜けた後は一瞬大きな光の世界を見ましたが、今は光と闇が共存する世界を少しだけ‥本当に少しだけ、受けとめられる気がしています。

意識の上のみであっても、共に生きていきましょう。
2015-05-25 Mon 11:48 | URL | ai [ 編集 ]
斉藤啓一です。ai さん、コメントありがとうございました。はい。ともに生きていきましょう。
2015-05-25 Mon 16:25 | URL | [ 編集 ]
斉藤先生 こんばんは。
ずっと先生のブログやホームページを読ませてもらっています コメントを書く事はほとんど無いのですが、あまりにも痛ましく 何を書いていいのかわからないのですが 書かずにもいられず書いています。
私も盗んでもいないお金を盗んだと疑われ、近所中から白い目で見られたり 仕事で誤薬をし(介護職です)数日後にその利用者さんが亡くなった時は 自分の顔から表情が無くなり自分も死んだような気分になりました(実際には肺に水がたまり私の誤薬とは関係無かったのですが)いつも先生の教えで救われていました。
私が信頼しているある方が 寝たきりの認知症老人を 「役にも立たないのだから死んだ方が良い」と感じてしまう人の事を叱っていました 「生きている事に意味がある!」と私には霊能力が無いので分かりませんが きっと生きている事に意味があるのでしょう。 先生のブログを読み「先生も苦しんでいるのだ 自分は先生よりも楽に生きている 出来る事を頑張ろう」と思っています。先生の書かれる事はいつも私の励みになっています。 何をコメントしたいのか自分でも分かりませんが、これからも私は先生の書かれた文章で励まされると思います。
2015-05-27 Wed 22:50 | URL | 平 [ 編集 ]
斉藤啓一です。平さん、コメントありがとうございます。そのように書いてくださることが、何よりも私自身を励ましてくれます。心から感謝です。
2015-05-28 Thu 22:11 | URL | [ 編集 ]
斉藤さま、そしてこの場を訪れる皆さま、ただただ感謝です。

高い知識や強い力、地位や名誉……まして特別な能力など無くても、人を救うことはできる……ただ共に寄り添い歩くだけでいい。
押し付けでなく、思いやるその心が、何より心に沁みてきます。
ありがとうございます。
2015-05-29 Fri 08:54 | URL | 黒いネコ [ 編集 ]
わたしも病院へ行く前までは酷い鬱でした。ですが行った精神科医というのが、おまえは病気だ、妄想だ幻覚だとか、しきりに言うので、気分悪くなって、そして、その医師と縁を切ったら楽になりました。

縁というのは必要な人が切れたら鬱になるし、
逆に切れないといけない人が切れないと鬱になる。

その医師は、まるでガキでした。
医師は感情むき出しになって、プライドを傷つけられたようで、わたしなどごときに。

威圧的で、入院させるなどとも言われました。
その医師こそ、精神が不安定でプライドの塊です。

地位はそのような働きをします。

斉藤先生も地位が高いお方です。
娘もくずでも馬鹿でもいいんです。
そんなに気に病みます。

地位が高いと、娘がちょっとどうかあれなくらいで、気に病みます。

今日わたしが見た精神科医も、地位の塊で、
わたしの態度が尊敬的でなかったことで、
医師はストレスを感じて、やばかったです。
所詮、だなと思いました。所詮お坊ちゃん。

論文は出来ても、所詮世間知らずの、
偉い先生。そういう人は、自分が強いと
思い込んでいて、実際につっつくと、
動揺して、馬鹿みたいになる。
感情むき出しだし。

斉藤先生も長い期間の、先生生活で、
偉いというものが、影響を与えてるのかも
知れません。
偉い意識の塊の医師などは、所詮は苦労知らず、世間知らずの
坊ちゃんです。ブルジョア意識がそこにはあります。

どうか、斉藤先生には、鬱から解放されるために、http://www.hyperdouraku.com/survivalgame/

サバゲーなどに参加して、銃を乱射してほしいです。
驚くほど気持ちが楽になると思います。
野生の生きる力を取り戻し、
自然を体感し、とにかく体が動くようになったら、
筋力を鍛え、それがなければ、頭だけでは、
人はバランスがとれず、サバイバルの生きる力をきっと取り戻してください。

わたしも、きっと、筋力により、
そういう自然と触れる機会を持ち、
医師など偉いの塊の意識を持つ人間とは
縁を切り、本当に素晴らしい医師を見て、
心の感情を癒したいです。

偉いという意識の塊の先生は、本当に馬鹿で
プライドの塊で嫌でした。

斉藤先生は、きっと野生に生きて、
生きる力を取り戻してください。祈ります。

2015-05-29 Fri 19:52 | URL | 丸山 [ 編集 ]
斉藤啓一です。黒いネコさん、コメントありがとうございました。まさにおっしゃる通りです。よりそってくれるのが一番支えになります。
丸山さんもコメント、ありがとうございます。ただしちょっと誤解されているようなので弁明します。確かに私は「先生」と呼ばれて敬われることもありますが、それと同じくらい、屈辱的な経験もしてきました。プライドをこれでもかとつぶされてきました。ですから、丸山さんの出会った精神科医とは同列に見なさないでください。私の人生は極端であり、表だけを見ては誰にもわからない面をたくさん持っているのです。
もっとも、まだ私には傲慢なところがあり、それを是正させるために、神がこのような苦しみを私に与えているのかもしれませんが。
丸山さんのアドバイスには感謝いたしますし、その考えは一理あると思いますが、いまの私は心理的には疲れ切っていてそのようなことを実行する意欲がないのと、そもそも物理的に忙しくて時間がないのです。生活のためにウツに耐えながらストレスの多い仕事をしなければならないというのは、ある種の拷問に近いものがあります。私の願いは、今はただ安らかに眠りたい、ということです。ウツのために眠りが浅く、必ず毎日夜中に起きてよく眠れません。眠れないというのは非常に辛いものがあります。
2015-05-29 Fri 22:13 | URL | [ 編集 ]
そうでしたか。産まれてきた時点で金銭的にも恵まれ、勉学にも恵まれて、何自由がないプライドの塊の医師と、

先生とはまったく違いましたね、大変失礼しました。

斉藤先生は、子供のころ苦労があって、しかし、そのことでスピリチャルの意識が目覚め、

そして、そのことが逆に、何も考えてない、その医師のように幸せ頭ではいられなくなってしまったのでしょうね。

金や名声や論文で女にもてるだけで、幸せになれる頭と、

スピリチャル者の持つ頭はまったく別で、心のこと人生のこと深く深く考えて、
誠実だからこそ苦しみ、そして、思慮が深くなる

ことで、深い深い落とし穴(ダート)に落ち込んで
しまったのでしょうか?

ダートについて、それをどうするか、カバリストでもわかっていないそうです。

ですが、わたしは部活で、走り幅跳びを練習していたことから、なんとなく体でわかるのです。

生活の為に、仕事をこなしているのは、今の
病気を患っていると大変なことですね。

今の仕事はいったん休職して、ストレスの少ない
仕事をいったんして回復を待つのも一つの手だと
思います。ですが、事情が色々あると思うので、
出来るのならば、そういう手もあるのだろうということに留め置きます。

眠れないことは、大きな苦しみです。
途中覚醒ですね。
わたしが、睡眠障害で苦しんでいた時に
聴くだけでやせる!萩原優医師の催眠ダイエットCDブック
というのを聴いていました。痩せはしなかったのですが、強制的に朝まで寝付かされるようなCDです。万人に効果があるのかもわかりませんが、
一応、お勧めであるとお伝えします。

これはハイアーセルフに働きかける類の
ものらしいです。
眠れるようになったら、きっと元気になってきて、
それから、体も鍛えればいいと思いますので、
気長に、まずは、ぐっすり眠れる事を祈ります。






2015-05-29 Fri 22:38 | URL | 丸山 [ 編集 ]
スピリチャル的なことなどで、神に関わってしまうと、幸せどころか叩きのめされることも多いかと思います。
モーゼがそうでした。モーゼが完成するまで
どこまでも叩きのめされるような苦境が多く
圧し掛かることが多いと思います。

それは、生まれ変わってしまうと、またあいうえおを覚えることから、一からやり直しだから、何とか
この人生で学べることをやってしまって、
この世から卒業を願ってのことだと思います。

輪廻というのは、また一から九九なども覚えなおしで、そういうのは時間の無駄であって、

だから、急いで仕上げるために、苦しみも知って、たくさんの、命に至る痛みが訪れるというのがあるようです。

驕りがなくても、完成にはまだ至ってない場合もあったり、わたしは斉藤先生の完成というのを
祈りながら就寝につきます。
おやすみなさい。今日こそはよく眠れるようにと
願います。
2015-05-29 Fri 23:03 | URL | 丸山 [ 編集 ]
斉藤啓一です。丸山さん、心励まされるコメント、ありがとうございます。もともとこのブログの目的は「二度と生まれ変わらない」ということなので、もし今の私の苦しみが、二度と生まれ変わらないために訪れたのだとしたら、私は喜んで(とまではいわないにしても)耐えることができそうです。
2015-05-30 Sat 00:11 | URL | [ 編集 ]
真面目に懸命に耐えようとする姿勢がきっと、
評価されるべきことだと感じます。

わたしは苦しさから、逃れようとするところがあります。
でも、それもそれで、本能的な欲求ならば
その声に従うことも間違いではないと感じ、
生物的な個体を守る何かの感覚であると、
思うときは、

逃げてもいいことだと思うのです。

例えば、あまりに苛めが酷いのならば、
職場や学校は辞めてもいいと思うし、
ほかに合うところは、絶対にあると感じるのです。

耐えるべきところと、逃げていいところを、
判断してうまくやっていきたいです。

昨日の精神科医は、病人をたくさん見ていることで自信たっぷりでしたが、

正直、世間知らずのお坊ちゃんでした。

その先生の環境は、恵まれたブルジョアの
医学部仲間と医者仲間に、論文仲間
それに相応しい女友達に、
あとは、患者しか、いないという

二極化した、偏った人物が、精神科医の
実情だとわかりました。

ブルジョアか、病人の二極化した
知りあいかいなくて、

ブルジョアは強い人たち、(精神科医は自分のことをストレスに強い強い人間だいうふうに回答してました。わたしが質問したからです)

であり、病人はストレスに弱い人たちである、
という風に、完全に偏った人物でした。

そういう間違った環境から、わたしは、
昨日、縁を切って、それに関しては、
耐える必要がないと思ったからです。

正しき耐えることは、頑張っていき、
あまりに理不尽で馬鹿げたことには
関わらないとか、逃げるとかして
上手に生きていきたいですね。

そんなに器用には出来なくても、
有意義かどうかなど、ちゃんと考えて、
価値あるものをきっと手にしたいです。

先生には
今日の夜、ぐっすり寝れることを祈ります。
2015-05-30 Sat 18:33 | URL | 丸山 [ 編集 ]
頭の悪い精神科医は、このような状況下で、
神など信じてない、おまえは統合失調症だなどと言っていましたが、本当に頭悪いと思います。

馬鹿は鬱にならないといいます。

その精神科医は強いのではなく、「馬鹿」なのです。
そして、斉藤先生は、鬱でイメージダウンではなく、

その精神科医とは違って、わかっているもんだから、悩んだりして、

馬鹿は鬱にならないということだけ、わたしは
ここに強く記載したいです。

2015-05-30 Sat 20:59 | URL | 丸山 [ 編集 ]
昨日の精神科医と、わたしとで、どちらのほうが、馬鹿で狂人で、愚かで、くずで、鈍感で、どうしようもない頭なのかは、先ほどの、異様な横揺れの地震があらわしているように思えます。

そのように、愚かしい人間が多い中、

悩める誠実な方もまだこの世にはいて、

ですが、これから未来、誠実な方が旅立ち、

愚かしい精神科医のような人間ばかりが、

この地球に残存すると思うと、怖くなります。

ですから、その時の地上波(未来においては)イエス様が対応して下さるはずです。

2015-05-30 Sat 21:21 | URL | 丸山 [ 編集 ]
しかし、これから成長していく人もいるだろうし、

そういう方が未来に出てくるとしたら、
完全に昨日の精神科医みたいなのばかりで
埋め尽くされるということはないかもですね。

続々と後続者はいるでしょうから。

あと、わたしは予知能力などがあるんです。

地震なども当てたりしてました。
それで、あるところでわたしが、渦中となると、
政府は、統合だ、頭おかしいと言い出して、
そういうのは、政府の不安症候群だと思います。

これが真実だとわかったら、逆の言葉を
言わなければ安心できないみたいなのです。

本当に自制心がなく、頭がおかしいのは、精神科医と、政府です。

ですから、精神科医に何か相談しても
意味ないです。彼らはただの科学者であり、

心の専門外

であるのですから。自分で科学者だと
言ってました。精神科医は。

心の問題の苦しさを本当にわかって、相談に
乗れる方は、科学者ではないと言っておきます。

人の心がわかるかた。

それは、自分もその苦しみを知っている人です。

鬱の苦しみを知っており、理解している人。

鬱の苦しみなど、まったくもって縁がない
精神科医は、
薬でどうにか、心を解決など、

金さえあれば、こっちはハッピーなんだよと
言いたい。

薬がどうとかの問題じゃない。
金さえあれば、ハッピーで、ハワイに行って
楽しんでるよって感じ。

薬よりも、500万とかくれたほうがよほど、
いいんでといいたい。
そしたら、ハワイ行って、ハッピーになって
鬱とか本当になくなって、

薬よりもまずは、一千万払ってから、
薬処方しなよ。こっちに払いな。

薬がどうとか、それよりも、まずは、
一千万くれて、旅行行ってから、それから
鬱の状態かどうか、みればいいだろう。

まずは、一千万からだな。


2015-05-31 Sun 13:27 | URL | 丸山 [ 編集 ]
神も人の心の痛みは知っています。

どれだけ苦しいかも知っているし、理解している。

それでもなお、


すべてのことには意味があると、

わたしは感じます。
2015-05-31 Sun 14:47 | URL | 丸山 [ 編集 ]
処方されている精神科医の出す薬に
間違いはないでしょうか?

彼らは、人の心がわからないという、

科学者の頭なので、

けっこう、処方を「間違える」んです。

睡眠剤は、何種類試しましたか?

わたしも、睡眠障害が以前けっこうありまして、

ですが、その当時の医師が、優しくて、

何種類も試させてくれたんです。

そして、自分に合う睡眠剤を見つけました。

教授レベルや、論文書いている先生になると、

横暴で、たかだか、30分の診察というか

会話ですべてわかったような気になる馬鹿なので、

合う薬にはきっとあたりません。

土日を活用して、イソミタール(これもよほど
親切でなければ手配してくれません)

など、何種類も試してみてはどうでしょうか。

ほかの薬も、二時間ではなく、半日くらいきくという
自分に合う薬は、医師がいい方であれば、
チャレンジさせてくれます。
2015-05-31 Sun 15:03 | URL | 丸山 [ 編集 ]
アメリカなどは、もっと危険なドラッグを若者が

医師の手など借りずに、やりまくってますが、

進学や就職を機にやめて、世界のアメリカで、
すごい国です。

精神科医などに頼って、いちいち、そいつらが、
邪魔なんじゃないでしょうか?

以前、ナルコレプシーに出す、リタリンも

日本の頭の悪い精神科医が出しまくっていたことで

有名ですね(笑)

精神科医って馬鹿にしか見えませんw

でもって、病人しかみてなくて、一般人は
ブルジョアしかみてないという、偏屈な
環境にいるから、まるで馬鹿。
2015-05-31 Sun 15:21 | URL | 丸山 [ 編集 ]
今の鬱の経験を、是非とも、鬱からの生還というような内容で、執筆に繋げられたらと思います。

何もないよりかは、何かあったほうが、
説得力がって、それが鬱の経験であれば、
そこからどう、気持ちが楽になっていくか。

まずは、睡眠だということが、わたしも
そう思います。

〇長時間型 :飲んで3-5時間で最も効き、24時間以上効果が持続する
(ドラール、ベノジール、ダルメート、ソメリン)

を、せめて仕事が休みの前日などに飲んで、
脳を休めてほしいと思うばかりです。

何としても、睡眠だけは確保して、
肩が凝っていると、夜は目が覚めます。

肩こりの全身マッサージを受けると、
途中覚醒がぐっと減ります。

気の調整は、鍼です。

身体が整ってきたら、自分でマッサージ機などで
筋肉をほぐして、血流をよくすることも出来ます。

わたしが、今やっているものを紹介します。

ココナッツオイルに、塩を混ぜます。

それを、お風呂に入る前に、肩や腕など
マッサージします。

身体全体の温度もあがって、
血行がよくなります。血行がよくなると、
肩こりがすこしとれて、ねやすくなります。

ですが、マッサージに行ったほうが
速攻で効きます。
2015-05-31 Sun 16:59 | URL | 丸山 [ 編集 ]
お風呂の中がオイルでベトベトになりますが、

お風呂の中で、ココナッツオイルに塩を
混ぜたもので、身体をこすりながら入ると

身体の温度はかなり上がります。

ですが、マッサージを60分受けたほうが
確実に、睡眠への足がかりとなります。

やる気にはなれないかも知れませんが、
歩いているときにみかけたら、ぜひ、一度
試されていいと感じます。
2015-05-31 Sun 17:05 | URL | 丸山 [ 編集 ]
たくさん、コメントしてしまい、申し訳ございません。

少し説明させてください。

睡眠導入剤などもらっていた病院に、数年ぶりに
顔を出しました。

数年ぶりで、会話も数年ぶりです。

そして、最近のことを話すやいなや、

ものの、数分で、「それは妄想ですね。

それは統合です。」などと、

状況を確認もせず、かなり頭悪かったのです。

実際に、わたしは、ストーカーは何人もから

されていたことがあり、そのことはとくに言わず、

まず最近の出来事を話したら、

すぐに、幻覚や幻聴や妄想だと言い出しました。

バイアスまみれの馬鹿頭だったとしか

思えません。

わたしが、ストーキングによく合う女性だとも

一切気づかず、まるで馬鹿丸出しでした。

ストーキングによく合うのは、

やらせろなどといわれて、付きまとわれたことも

ありますし、ただ、そのされたことについて、

バイアス馬鹿の精神科医に話したら、

すぐさま、

「妄想ですね」でしたwwwww

馬鹿の精神科医

おとといきやがれ



2015-05-31 Sun 18:19 | URL | 丸山 [ 編集 ]
わたしが、異性からすかれてしまうことも

一切、「妄想」であり、「統合」らしいのです。wwww

ストーキングされたことを話すと、

すぐさま「被害妄想です」だと言われましたね。


精神科医って、顔やスタイルだけで判断してるんでしょうかね?

こんな、太ってしまったわたしが、

まさか、もてたり、ストーキングされるなんて

あり得ないというのが、

精神科医の見解でした。

まさに、馬鹿でした。

バイアス馬鹿

精神科医の実情をお伝えしました

本当に彼らは馬鹿です

2015-05-31 Sun 18:22 | URL | 丸山 [ 編集 ]
追記なのですが、

その医師はわたしに、

「今すぐあなたを、都知事の権限により

処置入院させることが出来る」

と言いました。

まったく、脈絡もなく、意味が不明でした。

最近の出来事を話しただけで、

さらに、それはわたしがストーキングされて、

いかにも

それは、わたしが、もてている人みたいな感じだったから、

すぐさま、あなたは「妄想が酷い」と

言い放ったのです。そして、

都知事の権限ですぐさま、

あなたを緊急入院させることが、出来る

と言ったので、

わたしは、すぐさま「ほかの病院の

先生にみてもらいますので」、あなたに

その判断を任せたくはありませんと

言いました。

冷静に言いましたよ。

で、結局、最後に

その精神科医は、

感情むき出しで、カルテに大きなバっテンを

書きなぐり、わたしを退出させました。

感情むき出しで、まるで馬鹿でした。

どうでしょう?

こんな存在が、精神科医なのです。

2015-05-31 Sun 18:55 | URL | 丸山 [ 編集 ]
あんな馬鹿が、人を入院させる権限を持っていたり、

危険な薬を処方する権限を持っているのは

怖いことです。

斉藤先生の、薬による依存なども、すべては

精神科医が「馬鹿」なために

起こったことだと思われます。

馬鹿に持たせる権限ほど危険なものはないということです。

国立でなければ、ほぼ、マークシートと
選択科目でほぼ文系の試験で、医学部は受かるし、

医師になる試験は合格率がめっぽう高いくらい、
簡単らしいし、

これは、医師の人格テスト

と、あまりにも、馬鹿な処方しないかとか、

リタリン簡単に出すとか、

精神科医が

まったくもってまるっきり

「馬鹿」

であることの、

証明でしかないのです。


彼らは猿です。



2015-05-31 Sun 19:08 | URL | 丸山 [ 編集 ]
しかし、薬の処方家である、医師から

薬をくすねなければ、なりませんので、

心の中で、彼らを信用せず、

実態は「彼らの頭は猿なのだ」という、

意識をけして、失わないように、

絶対に彼らの処方が正しいと信じては

なりません。

彼らは処方もミスしまくりです。

猿なのですから。

何故かというと、産まれたときから、

ブルジョア的な人生経験しか持たず、

そのまま病院で働き、

一般の社会を知らずにきました。

その結果、彼らは、猿並みなのです。

信じたら、途端に、処方ミスされるので、

気をつけたいですね。

彼らは猿なのです。
2015-05-31 Sun 19:24 | URL | 丸山 [ 編集 ]
斉藤啓一です。丸山さん、精神科医に対して相当あたまに来ているようですね(笑)。しかし、精神科医が「馬鹿」で「猿」だというのも、あながち大げさでもないのです。精神科医がいかにひどいことをしているか曝露した本を何冊か読んだことがありますが、本当にあきれかえります。というより、犯罪に近いものがあります。精神医療の世界は、健康な人を「病人」と決めつけ、薬を処方して本当の病人にしているのです。その背後にはいうまでもなく製薬会社が関係しています。薬を売るために「病人」という診断をくだす「基準」を作りだし、どんどん「病人」を増やしていって薬を売り、巨大な市場を意図的に作り出しているのです。そして恐ろしいことは、その薬自体が本当の病人にさせているという事実です。精神病を治す薬など存在しません。ただ脳の機能を麻痺させる薬があるだけです。まともな精神科医なら、そんなことはすぐにわかるはずです(わからなければ本当に「猿」です)。にもかかわらず、そんなことを続けているというのは、よく良心が痛まないものだと思います。もちろん、なかにはよい精神科医もいるでしょう。しかし、よい精神科医よりも、ろくでもない精神科医の方が多いと思います。私もむかし、精神科医から傷つくようなことを言われたことがあります。いまの精神科医は、可もなく不可もなくといった感じで、医師というより「薬屋さん」みたいな先生です(笑)。丸山さんが正直に言われたように、お金がたくさんあってストレスから解放されれば、薬などいらなくなるのです。しかし現実にはそうはいかないので、脳を麻痺させてストレスを感じなくさせる薬は「必要悪」なのかもしれません。精神科医も「必要悪」なのかもしれません。
この世の中は「必要悪」だらけです。自衛隊や軍隊なども、本来そんなものはいらないのですが、もし今なくなったら、某国から日本は侵略され領土を奪われてしまうでしょう。自衛隊も軍隊も必要悪なのです。
2015-05-31 Sun 23:14 | URL | [ 編集 ]
精神科医は、すぐに病気だ、病気だと

本当に一昨日は煩かくて仕方ありませんでした。

ですが、病気を作り出しているという認識は

彼らにはなく、まともな自分と、病気の患者、

という風に見ているようです。

難しい作業をしているように自分たちでは
感じているようですが、

人の心もまったくわからない科学者の頭ですから、いわゆる理系頭ですね、

実際は、状態さえわからない理系頭は
処方ミスします。

理系頭の鈍感さには幼少から苦しんできました。

彼らは、本当に病人を治すと信じて信念さえあるようなので、本当に猿です。

基本的に医学部は理系ですので、
理系というのがどれだけ人の心とは無縁だというのは、
http://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_CK01000002010000_68/

理系の人々というのに書かれています。

天才的な数学的センスを持っている人も多いけれど、人の心に関しては精神科医は、
基本的に猿以下だと思ってます。

斉藤先生が今日寝れますように祈ります。
ゆっくりやすまれてください。m(   )m
2015-05-31 Sun 23:46 | URL | 丸山 [ 編集 ]
そういえば、以前から思っていたことがあります。

小指が退化して、みんな指が四本になって、

さらには、音声認識ですべて座って会社にも通勤せずに、仕事をこなせるようになったら、

指は退化して、三本や二本になるとします。

みんなが、指が三本ならば健常者で、

今現在はみんなが5本だから、障害だと
なっていますが、
指三本で支障がなければ、それって、
障害者なんでしょうかって思います。

これが障害だとか、これが病気だとか、

いちいち煩わしいです。

今のわたしに、五百万円でもくれれば、
暗い鬱的ななかなか仕事の決まらない
苛立ちも、遠い彼方へ飛んでいきますし、

そんなことで羽が生えて飛んで行くほど
実態がないくらい、

鬱病なんてそんなものは、
あるようでないようなものだと

わたしもそう思います。

失恋して悲嘆にくれる鬱な男に、もっといい女があらわれたら、鬱も羽が生えて飛んでいきます。

鬱というのは、実態さえないようなものだと

わたしは思います。状況などで、

すぐに羽が生えて、飛んで行ってしまうようなもの、だとわたしは、とある酷い鬱の男性が
知りあいにいて、そういうものだなと思いました。

ただ、ラッキーが訪れることというのが、
少ないので、なかなか、j羽が生えてくれる
チャンスがないだけなんだろうなと思うのです。



2015-06-01 Mon 00:09 | URL | 丸山 [ 編集 ]
そうなると、チャンスをいかにして呼び込むか、
ということが大事になってくるのかなと思います。

わたしの場合の、仕事がなかなか決まらないという場合は、入社の難易度のレベルを下げたり、たくさん受けたり、

わたしの場合、とくに試験もない難易度はそれほどは難しくはないところを受けて、
それでも決まらなくて、鬱になっていって、

だけど、複数受けるという、チャンスを広げることが、残っていました。

就職活動で、大学生が
100個受けて落ちてしまう人は、鬱になるようです。
ですが、入社の難易度をぐっと下げるという
選択肢が残っているはずです。

自分の希望する会社には、転職組として
経験を積みながら、入社できればいいと思います。

ただ、鬱の状態ではなかなか、チャンスを呼び込めるまでの、気力も湧かないことが多いと思います。

たなぼたで、チャンスがくればいいけど、
それほど、人生はうまくいくときもあれば、
うまくいかないときも。

休息をとり、湧いてくるまで待つしかないというのが、現状なのかも知れません。

疲れきっていては、湧くものも湧かず、

ただ、急いで気力を湧かせてチャンスを呼び込もうとしたとき、それは焦りとなり

焦燥感につながってしまいまし。


そのために、漫画で見た、アルテミスの休息というのがありまして、

アルテミスは狩猟の神という神話で、
わたしはクリスチャンなので、そういうのも
あるのかというくらいにですが、

アルテミスの休息というのは、狩猟の戦うための
休息。

本来の力を取り戻すための休息であるという、

新感覚の休息の考え方、コンセプトなのだそうです。

それを参考に焦ることなく、疲れが取れて、

本来の力が摂り戻っていくことを祈ります。



2015-06-01 Mon 18:05 | URL | 丸山 [ 編集 ]
そういえば、その猿医師は仕事が半年続かない人は、精神病であるという、持論を展開してました。

わたしは、膠原病に似たアレルギーがあり、
関節や筋肉が痛み、身体がだるくなります。

その痛みは、ステロイドを飲まなければ
歩くだけで、痛みと苦痛という症状です。

ですので、わたしは、その猿には、
そのことも含め、色々あった数年に経過したことを、まだ話してないうちに、
おまえは病気だ、統合だ、妄想だなど、
言い出したので、人の話も聞かないで、、と
言ったら、30分もとか時間のことだけ言ってましたが、ほかのひとは、10分だとか言ってましたが、
わたしには、その猿が、おまえを入院させるぞ、

おまえのは統合だ、妄想だと、責め立てていた
時間にしか思えず、

その証拠として、最近のもっとも酷い、
ステロイド治療をすることになったいきさつさえ

話せていないという状況です。

痛みはかなりあります。

ステロイドがそれを抑えてくれているだけで、
さっきも痛みがあって、ですが、
ステロイドをたくさん飲んで、おさえました。

これもオーバードーズです。
ですが、痛みが激しくて、飲むよりほかないです。

しかし、いいこともありました。

明日、一日バイトが決まりました。

ありがとうございます。

明日がいい日でありますように。
2015-06-02 Tue 19:03 | URL | 丸山 [ 編集 ]
しかし、わたしが、すべての医師を猿だと
思っているわけではありません。

その点については誤解されないようにと思います。

近所にいくつか、小さい病院ではありますが、
病気に対する千里眼を持つような先生もおり、
そのような先生が近所に集結しているのは
ありがたいことです。

さらに、わたしはエキゾチックアニマルを飼っているのですが、エキゾチックアニマルを見れる獣医もあまりいなくて、緊急時は探し回って見てもらっている飼い主さんもいて、それか緊急時の為にみてくれる動物病院を遠くまで探している方などいらっしゃいます。

ですが、近所にエキゾチックアニマルを相当な
手腕で看れる先生がおり、これもまた助かっております。

残念なことですが、大学病院で、病気に対して千里眼のような、敏感さを持った先生を発見したことがありません。

もしかすると、専門馬鹿すぎて、
視野狭窄の猿なのかもしれません。
いくつか、診療科目を持っていると、小さい病院などで、そうすると、脳神経が連結して、連動が訪れ、天使のわっかのような、脳の何かしらの
光が訪れ(イメージは天使の輪)
千里眼医師になる方もいることを、わたしは
確実に数名発見してます。

すべてに猿と言ってるわけではないのを
ご理解ください。
2015-06-02 Tue 19:18 | URL | 丸山 [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015-06-02 Tue 23:53 | | [ 編集 ]
バイトに決まり行ったのですが、膀胱炎が急遽再発して、トレイばかり行って、いたたまれませんでした。

しかし、日給はほとんど、病院代に消え、

急に膀胱炎が再発したのは、仕事が指の感覚を必要とするものであって、指の感覚があまりないので、緊張性で再発したのかも知れません。

ですが、水をがぶがぶ飲めば、きっとすぐ治ります。

わたしは、その時思いました。
こういう時によく思うのですが、

解脱などはしたいと望む人がけっこう多くいます。

それでも出来ない人もおり(まだ成長してないとかなどで)
そういう人と不公平にならないために、

不幸が訪れて、不公平ではない、人は平等な、
ものとして、それらは公平さを保とうとする
働きなのかと思うのです。

ラッキーがあれば、不公平にならないために
不幸もあるみたいな感じでしょうか。


それは、おそらく、といいますか、
必ず、あると思います。

2015-06-03 Wed 19:43 | URL | 丸山 [ 編集 ]
抗生物質と水をたくさん、飲んで、安静にしていましたら、

膀胱炎はよくなってきました。

斉藤先生には、具合が悪いですのに、
快く、この場を拝借させて頂き、
自分の意見なども書いてしまいましたこと、
お詫びと感謝を申し上げます。
ありがとうございます。


難病などは、治るのは、難しいらしいのですが、
鬱病は、比較的治ることも多いらしいのです。

その時は、きっと、今まで、通常に苦しみがなく
生きてきた時間が、普通であったのが
とても有り難く感じられるかもしれません。

どうか、治癒されていくことを祈ります。
2015-06-04 Thu 07:45 | URL | 丸山 [ 編集 ]
斉藤啓一です。ありがとう、丸山さん。
2015-06-04 Thu 23:15 | URL | [ 編集 ]
こんにちは。
膀胱炎は慢性的になってしまいました。
トイレにもちょこちょこいかなければならないし、
抗生物質のききも落ちているのか
すぐに頻尿は収まらなくて、本当に大変になってきて、

自分がそういう状態になって、はじめて、
自分の身体を心配してくれる人がいるだけでも
ありがたいことだとわかりました。

何がもげようと、馬車馬のように働いて
国に忠誠を尽くせと言われることよりも、

身体を心配されることが助かることですね。

やる気があれば、心配されることが
疎ましく思ってしまうものです。

だけど、身体がついていきません。
ステロイド糖尿病も患っており、それで、
膀胱炎が治らないんですね。

身体のことを心配してくれる人がいるだけでも
ありがたかったのです。

やる気があれば、それが疎ましいのは確かですが、身体は悲鳴をあげていたのでしょう。

でも何故か風邪はずっと引いてません。
何年もひいてないように記憶しています。


斉藤先生も、鬱は免疫下がるというらしいので、
お身体にはにはお気を付けください。


2015-06-25 Thu 14:00 | URL | 丸山 [ 編集 ]
暫し休息をとり、病を治してしまいたいと
思っています。

すべて完治させてまたこちら来ますね。
ありがとうございます。

2015-06-25 Thu 14:14 | URL | 丸山 [ 編集 ]
ちなみに、わたしが膀胱炎になるのは
多くの場合が、水分補給もトイレもする時間のない環境にあることが多いです。

日本はおかしくないですか?
外国人に話して意見を聞きたいところです。

わたしは水分補給をしてはいけないと
職場の人から言われたことがあります。
立ち位置から離れることが出来ないときもあるので、水分補給は制限をしてその人は一日飲まないそうです。(昼の時は飲んでいるかも知れません)わたしにそのことを言われました。

遠まわしに水分補給をしてはいけないと言われました。

しかし、水分補給をしてもいいよと言ってくれる
職場もあって、誰もが我慢してしまっているところもあります。そうすると雰囲気でトイレも水分補給も我慢してしまいます。

わたしも最初は、膀胱炎はトイレを我慢して
なりました。

今もやはり、トイレを我慢する環境にいると
なりやすいですね。ですので、
日本って、おかしくないでしょうか?

水分って、喉か湧いたまま我慢って
するものでしょうか?

生理現象を我慢して仕事する日本って
おかしくないですか?
2015-06-25 Thu 16:08 | URL | 丸山 [ 編集 ]
今回、膀胱炎になったのは、

水分やトイレを我慢するように言われたわけではなく、忙しすぎて、トイレや水分を取る時間が
なかったのです。

日本人というのは、そういう感じなんです。
そして、日本というのもそういう感じなんです。

わたしは、日本人とは少し風合いが違うので
そういった民族の日本人とは意見が反発してしまうのです。
2015-06-25 Thu 16:15 | URL | 丸山 [ 編集 ]
日本人のスピリット

無理をして無理をして頑張ってしまう

だけど、その無理についていけない人は
鬱になっている

中国人の知りあいは、自分は日本へきて
初めて、鬱というものを知った
と話していました

日本人の精神は、無理に無理を重ねた部分にある美徳かも知れない

だけど、それだと、身体や心壊す人も
多いから、日本人は自殺が多いのでは
ないでしょうか?
2015-06-25 Thu 16:27 | URL | 丸山 [ 編集 ]
忘れてはいないだろうか。

ここは、水の惑星、地球であるということを。

誰しもが本来ならば、水から離れて、

生きていくことは出来ない。

近代は水から離れ過ぎて、それで無理が生じて、

多くの病はあるのではないだろうか。

血液がドロドロとか。

ここは水の惑星地球だということを、
忘れないようにしたいものだ。

2015-06-27 Sat 09:13 | URL | 丸山 [ 編集 ]
そう思うと、

父なる大地は、厚い胸板をあらわし(頼れる感じ)

母なる海は、子宮(慈愛など)をあらわしているように

思えます。
2015-06-27 Sat 09:35 | URL | 丸山 [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015-06-27 Sat 19:35 | | [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015-06-27 Sat 19:45 | | [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015-06-28 Sun 08:01 | | [ 編集 ]
斉藤啓一です。丸山さん、いろいろ情報を教えてくれてありがとうございます。とにかく、安らかな眠りがもっとも求めているものですね。ただ私の場合、薬の耐性が早くできてしまい、その後は薬の依存症でもっと苦しいめにあう体質らしく、なるべく薬は飲まないようにしているのです。とはいいながらも、精神安定剤はあいかわらずたくさん呑んでしまっていますが・・・
2015-06-28 Sun 22:54 | URL | [ 編集 ]
そうなのですね、お辛いことです。

以前、記事で読んだのですが、

ある女医が毎日レポートだったか、論文か何かを
毎日毎日その作業に追われてその仕事をやっていて、
脳はヘトヘトに疲れているのに、身体が疲れていない(使っていない)ので
ほとんど寝れないと悩んでいた記事を見たことが
あります。(寝れないので身体は憔悴していると思いますが)

身体が運動でヘトヘトに疲れていると眠気が訪れるようなのですが、

身体をヘトヘトにするには、数時間以上の
膨大な時間運動せねばならなくて、

現代人のどこに、そのような時間があるというのだろうと、わたしも思います。

体力も限界の中、さらに運動をというのは
過酷すぎますね。

薬さえ受け付けないとなると、
ほかの合うものを見つけなければ
ずっと、そのままの状態でいることは
それは、あってはならないことですね。

わたしは雨音のゆらぎの音を掛け続けていたら
睡眠障害で寝られいはずの時に
すーっと寝れました。

合う方法がきっと見つかりますように、
祈ります。















2015-06-30 Tue 20:08 | URL | 丸山 [ 編集 ]
もしかすると、憔悴しきった身体が、

勿論、精神も憔悴しきっているのはそうでしょうが、

身体が憔悴しきっているのが、寝れなくしている
大きな原因になっているかも知れません。

鍼で憔悴しきった身体を整えて、
少し活力を取り戻した身体の状態になれると
精神もそれにならうように、楽になっていき
寝れるようになるかも知れません。

これは合うかも知れない可能性の一つであり、
少しでも時間がとれるのならば、
合う処方を探していければ、いつか方法に巡り合える
かも知れません。

探すこと自体が、大変なことかもしれませんが
探さなければ、今の状態が続いてしまう危惧があり、何とか時間のある時に疲れない程度で
見つけられればいいですね。

わたしも身体がいま、参っているのですが
ひとつひとつ克服していきたいものです。
2015-06-30 Tue 20:55 | URL | 丸山 [ 編集 ]
斉藤啓一です。丸山さん、アドバイスありがとうございます。憔悴というほどではないですが、身体も疲れていることは確かです。ただ、それが不眠の原因ではないと思っています。やはり原因はウツと薬の副作用だと思います。そしてウツの原因は環境と私自身の精神的弱点であると思います。まずはそれを解決しなければ安眠は訪れないと思っているのです。この点については、近いうちにブログに書こうと思っています。
いずれにしろ、丸山さんがこうしていろいろとアドバイスしてくれること自体が、癒しをもたらしてくれます。感謝です。
2015-06-30 Tue 22:03 | URL | [ 編集 ]
少しでも癒しになれてよかったです。

わたしも不眠症で、すーっと寝れる方法を
探してはいます。不眠症の背景に
鬱があるのは難しいことですね。

以前、不眠や鬱など頭のほうにある邪気を
足を刺激して出すというのを聞いたことがあります。
わたしも、健康サンダルを一日履いてみて、
それが安眠をもたらすのかどうか試してみます。

2015-07-02 Thu 10:15 | URL | 丸山 [ 編集 ]
足を刺激→足の裏を刺激 ○
2015-07-02 Thu 11:24 | URL | 丸山 [ 編集 ]
健康サンダルだけで安眠までは難しいことかもしれませんが、健康サンダルで、胃の痛みが軽減しました。

健康サンダルをはき、かかとに体重を乗せます。
つま先をあげます。
胃の痛みは少し軽減されます。

また、何かわかりましたら、記載したいと思います。
m(    )m
2015-07-02 Thu 17:28 | URL | 丸山 [ 編集 ]
健康サンダルのこと、ふざけて書いているわけではありません。足つぼへの刺激はそれほど重要だと思うので、健康サンダルは、専門的な足つぼの知識がなくてもつぼへ自然とあたる優れたものだと思います。
2015-07-02 Thu 19:31 | URL | 丸山 [ 編集 ]
しかし、根本的な環境など改善がなければ、
何をしても焼け石に水のようになってしまうのでしょう。でも、そんな中でも少しでも安眠できる何か秘訣が見つかること祈りますね。

2015-07-02 Thu 19:48 | URL | 丸山 [ 編集 ]
斉藤啓一です。丸山さん、コメントありがとうございます。健康サンダルはいいと思うけれど、それを履いて会社にいくわけにはいかないし・・・う~ん、自分で足の裏でもマッサージしようかな。
2015-07-02 Thu 23:31 | URL | [ 編集 ]
こんにちは。
もう一つ、あまりにも鬱が重ければ効果は
ないか、薄いかもしれませんが、
わたしも鬱な今この時に、炭酸飲料で
カルピスソーダを飲むと気分が楽になり、
元気になります。

あとは、フライドポテトなどでわたしは気分が
楽になれます。
これに関しては、脳科学で、かつ丼を早食いした時では脳がゆっくりかつ丼を食べたときよりも
脳が幸せの物質が出るようだとわかっているようです。

コーラよりもカルピスソーダが楽になれるのは
脳科学ではわかってはないと思いますが、
個人的見解ではそのように感じてます。
しかし、炭酸だけで酔っぱらったと発言する人も散見されます。

また何かわかったら記載したいと思います。
2015-07-04 Sat 11:33 | URL | 丸山 [ 編集 ]
フライドポテトとかつ丼では、油が関係していると感じれます。

補足として

脳の神経細胞の60%は油でできています。
だから食事からどんな油を摂るかがとっても大切。
なかでも食事で積極的に取り入れていただきたいのが『オメガ3』という種類の油です。
脳がスムーズに情報伝達を行えるようになり、脳機能の維持に役立ちます。
オメガ3は青魚や亜麻仁油やえごま油に多く含まれています。
2015-07-04 Sat 11:41 | URL | 丸山 [ 編集 ]
この時間になっても眠気もないので、

レメディのアクティブソルト+アコナイト飲んでみました。少し眠気がきたような気がしますが、
もう少し、飲み続けて効果のほど試してみたいと思います。

2015-07-05 Sun 01:51 | URL | 丸山 [ 編集 ]
アクティブソルトではなくて、アコナイト+バイタルソルトで
寝れたのかも知れません。

アクティブソルトは、逆に活気づいてしまったような・・・・・

明日また、アコナイト+バイタルソルトで
試しなおしてみます。
2015-07-05 Sun 02:17 | URL | 丸山 [ 編集 ]
今は眠気と活気が同時な感じで、おかしな感じです。飲み間違えだと思います。明日また
飲みなおしてみます。
2015-07-05 Sun 02:20 | URL | 丸山 [ 編集 ]
病床に伏せり、ニートのようにしているからこそ、
色々な飲み試しが出来る感じです。

寝ていても逆に体がなまるので少しずつ動いていこうとは思ってはいます。

2015-07-05 Sun 03:44 | URL | 丸山 [ 編集 ]
朝の5時くらいに寝て(腹痛のため寝付けなかった)
朝の10時くらいに起きて、

その後、お昼くらいから外出して
健康サンダルをけっこう長い時間履いて歩いたら、眠くなってきました。

そして、昼寝をして、
そして、すでにもう眠い感じですが、
コーヒーを飲んだので、まだ寝つけることは
ないでしょうけど、やはり健康サンダルは、
とってもいい感じです。

レメディの飲み試しは、今日はコーヒーを
飲んでしまったので、そして、まだ飲むので
また次回飲み試してみたいと思います。


2015-07-05 Sun 20:58 | URL | 丸山 [ 編集 ]
体調があまりよくありません。

なので、レメディの飲み試しは、
体調が安定してからにしようと思います。

組み合わせは無限に近くあると思うし、
無理のない範囲で探していきます。



2015-07-06 Mon 09:15 | URL | 丸山 [ 編集 ]
このコメントは管理者の承認待ちです
2015-07-13 Mon 00:16 | | [ 編集 ]
このコメントは管理者の承認待ちです
2015-07-13 Mon 20:37 | | [ 編集 ]

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |